モテる国産車の歴史|昭和はプレリュード、シルビア…平成は?
いつの時代でも男性にとって”モテ”は、ちょっと気になるワードですよね。バブル時代には、車を持っていることがモテるための必須条件でもありまし…
いつの時代でも男性にとって”モテ”は、ちょっと気になるワードですよね。バブル時代には、車を持っていることがモテるための必須条件でもありまし…
クルマの持つポテンシャルを自分の技量で目一杯引き出しながら〝攻めて〟走る──。スポーツ・ドライビングは楽しい。でも、大抵のスポーツカーは高…
株式会社ネクセンタイヤジャパン(東京都港区、代表取締役社長:西村竜) は、同社のスポーツパフォーマンスSUVタイヤ「NEXEN N’FER…
1999年に発表された初代から18年、一度生産が途絶えていたハイブリッド専用モデル、インサイトが、デトロイトモーターショーで4年振りに復活…
トヨタ、日産のワンボックスカーである、ハイエースとキャラバン。一見すると、非常によく似た両者であり、どちらもカスタムベースとしてよく使われ…
気持ちの中に住みついて離れていかないクルマは何台だってある。でも、その中から1台だけ選べといわれたら、やはりディーノだろう。僕は1970年…
3年前に結婚した年上の奥さんと2人暮らしをする30代半ばのサラリーマン。いつかはクルマを買おうと思って都内でも駐車場付きの狭小住宅を購入し…
17年前、私は、クルマ雑誌の巻末の新車価格一覧を一行ずつ、見ていました。一台も見逃すまいと必死に指でなぞりながら…。「4人乗れるカブリオレ…
あと2週間もすれば、2017-2018日本カー・オブ・ザ・イヤーが発表されますが、日本の年度ではようやく上半期が終了し、折り返し点に入った…
平 清盛も一目置いたと言われる村上水軍が闊歩していた瀬戸内海。700を超える小さな島によって作られる複雑な地形と、それによって生まれる常に…
ここ数年、復活の噂が絶えないトヨタ スープラが、ついに発表されるようです。その場は、2018年3月にスイスで開催されるジュネーブモーターシ…
しげの秀一原作の大人気マンガ『頭文字D』では、180SXのボディにシルビアのフロントマスクを移植した佐藤真子の青色の「シルエイティ」が登場…
2018年2月15日、ホンダはヴェゼルのマイナーチェンジモデルを発表、同月16日より発表となりました。2013年の発売以来大ヒットを記録し…
一般社団法人 日本損害保険協会が行った調査によると、2016年盗難件数ワースト1位がプリウス、2位にはハイエースがランクインしました。そん…
今回は、2018年より国内で販売されているBMW X2シリーズにラインアップされているハイグレード、MスポーツXについて紹介します。X2は…
トヨタのミドルクラスミニバンは、ヴォクシー、ノア、エスクァイアの3車種があります。同じクラスに、ほぼ同じ車を3台もラインナップするのは、デ…
お稽古事全盛期時代の昭和に育った私は、当時の子供のほとんどがそうであったようにさまざまな習い事に通ったが、ひとつとして極めたものはなかった…
1976年の設立以来、ルノーがかかわるモータースポーツを一手に引き受けてきたのがルノー・スポールだ。その活動はF1を始めとするフォーミュラ…
2017年10月に日本にも導入が開始された新型アウディQ5。同社のミドルセダン、A4と同等の車格を与えられたクロスオーバーSUVです。初代…
2017年の8月にアナウンスされたマツダ ロードスターのレストアサービスの予約が、12月13日から開始されました。NAオーナーには、待ちに…