FCV(燃料電池自動車)一覧!トヨタ MIRAI以外も紹介
メルセデスやBMWをはじめ、多くのメーカーが研究開発を続けている燃料電池車(FCV)。しかし、その多くはまだ研究段階で、市販化にこぎつけて…
メルセデスやBMWをはじめ、多くのメーカーが研究開発を続けている燃料電池車(FCV)。しかし、その多くはまだ研究段階で、市販化にこぎつけて…
2018年6月27日、日本でも正式デビューをはたしたアストンマーティンの新しいスーパーGTモデルが「DBSスーパーレジェーラ」です。これに…
今のところブランド最小のキャデラックXT5クロスオーバーに夜の都内で短時間試乗する機会を得たので、感想を述べてみたいと思います。今のところ…
輸入車というとヨーロッパにばかり目が行きがちですが、現代のアメリカ車もおすすめです。かつては燃費が悪い、日本では扱いにくいと言われたアメ車…
概してモデルチェンジのサイクルが短い日本車において、販売開始から42年を経て、いまだわずか3代目というクルマがある。それがスズキのジムニー…
標高4300mの頂上を目指し、雲を突き抜けながら一気に駆け上がる…。それが別名〝Race to the Clouds〟と呼ばれるヒルクライ…
2017年2月、人気のオフロード4WD「Gクラス」のバージョンのひとつとして登場した「メルセデス・マイバッハG650ランドレー」。G63A…
レーシングドライバー平手晃平、27歳。少年時代にカートで頭角を現し、16歳と2ヶ月でフォーミュラトヨタの最年少優勝を遂げる。03年からは単…
英国の格式あるホテルのエントランス責任者が、新人のドアマンに向かって「この小さなクルマが来たらジャガーやメルセデスよりも優先してドアを開け…
個性的なライフスタイルを持つ人たちに絶大な人気を集めるクルマとして知られている『カングー』。実はこれほどペットフレンドリーなクルマも少ない…
「クルマ1台分くらい後ろに下がって、斜め30度の角度から眺めたときにビシッと映る。それがいいクルマの条件なんだよ」。まだ掛け出し編集者時代…
巻頭特集の『テイストとは何か』で、僕はポルシェ911を引き合いに出しているが、確固とした哲学がどっしりと腰を据えた独自のテイストを持つクル…
1997年、東京モーターショーのメルセデス・ベンツブースにて発表された1台のコンセプトカー。Sクラスよりもホイールベースが長く、威風堂々た…
鹿児島というと何を連想するだろうか。桜島、錦江湾、開聞岳。薩摩隼人、島津氏、西郷隆盛、篤姫…。改めてクルマを走らせてみると、山々を行くうち…
クルマやバイクを表現するときに、「このクルマにはテイストがある」とか「テイストに溢れたエンジンフィーリング」など、「テイスト」という言葉を…
20歳で芸能という世界に飛び込み、運よく仕事が動き出して数年した頃だ。バブルな時代でもあった。そんな世相の中、初めて買った「派手なクルマ」…
“スーパーカー”の定義は曖昧で、何をもって“スーパーカー”とするか、それはスーパーカーを想う人の数だけ存在する。けれど誰もが納得せざるを得…
2輪が感覚的で時に勢いも必要とするフィジカルな乗り物だとすれば、4輪は理性的でどちらかと言えば多くの場面で我慢を求められるメンタルの乗り物…
2018年夏に発表されることが、公式HPで告知されたホンダの新型商用車「N-VAN(エヌ バン)」。日本一売れている軽自動車“N-BOX”…
1989年、平成元年に日本のクルマは世界の頂点に登りつめた。日本のビンテージイヤーと呼ばれたこの年は、GT-Rが復活し、ロードスターが発売…