スバル 新型フォレスター!見た目はキープコンセプトでも総合力は大幅に向上している【河口まなぶの眼】
現地時間28日(日本時間3月29日)のNYIAS(ニューヨーク・インターナショナル・オート・ショー)で、スバルは同社の基幹車種フォレスター…
現地時間28日(日本時間3月29日)のNYIAS(ニューヨーク・インターナショナル・オート・ショー)で、スバルは同社の基幹車種フォレスター…
ホンダには、ホンダスピリットに魅了された熱烈的なファンが世界中にいます。"ホンダスピリット"とは、創業者 本田宗一郎の技術者としての魂、熱…
三菱 GTOは、バブル時代に生まれたスポーツカーの1台で、スタリオンの後継モデルとして登場しました。当時、さまざまなスポーツカーが開発され…
2018年2月いっぱいで受注を終了したスズキのSUV、ジムニーとジムニー シエラ。1998年の発売以来、20年間にわたって販売され続けてき…
トヨタ自動車は、ニューヨークモーターショー2018にて、新型のRAV4を初公開しました。新しいガソリンエンジン、およびカムリにも使われてい…
コンパクトカーでは、ボディカラーに占める有彩色の比率が高いほど、販売台数に占める女性ユーザーの比率も高いという。理由を調べてみると、女性は…
新車の販売は2012年のRX-8の販売終了をもって終了してしまっているロータリーエンジン搭載車(ロータリーターボエンジンは2002年のRX…
数ヶ月前、普段使いに中古のジムニーを手に入れた。10年落ち近い車両である。一般的には、これほどの年式のクルマであれば、フルモデルチェンジが…
近年のホンダのイメージといえば、フィットやN-BOXに代表されるデザインが洗練されていて燃費もいい大衆車を作るメーカーといったところでしょ…
一時期の勢いは沈静化された感があるものの、モータリゼーション真っ只中の中国では、1年間に約2,890万台の新車(4輪車)が販売されています…
クルマというのは、乗り手のライフスタイルや趣味嗜好のようなものを、図らずも表現してしまうようなところのある乗り物だ。text:嶋田智之 […
標高4300mの頂上を目指し、雲を突き抜けながら一気に駆け上がる…。それが別名〝Race to the Clouds〟と呼ばれるヒルクライ…
大きなクルマはいいものだ。これに関して、全く異論はありません。例えばエンジンの排気量一つとっても、昨今のダウンサイジングエンジンもなかなか…
新型車がデビューするとなれば、メーカーはプロモーションに力を入れますし、各メディアも注目して取り上げます。しかし販売を終了するときは、ひっ…
大学卒業後、仕事で貯めたお金で初めて購入したマイカーが2007年(平成19年)式のマツダ デミオでした。街中でよく見かける3代目デミオ 1…
レーシングドライバー平手晃平、27歳。少年時代にカートで頭角を現し、16歳と2ヶ月でフォーミュラトヨタの最年少優勝を遂げる。03年からは単…
鹿児島というと何を連想するだろうか。桜島、錦江湾、開聞岳。薩摩隼人、島津氏、西郷隆盛、篤姫…。改めてクルマを走らせてみると、山々を行くうち…
世界中でSUVが人気を集めています。しかし日本の駐車環境を考えた場合、SUVの車高の高さはマイナスに働くことがありますし、それを理由に購入…
2018年夏に発表されることが、公式HPで告知されたホンダの新型商用車「N-VAN(エヌ バン)」。日本一売れている軽自動車“N-BOX”…